自身のアイテムの子要素のオブジェクトを操作するハンドルです。

Hierarchy

  • SubNode

Methods

  • SubNodeの現在の有効状態を取得します。

    setEnabledで指定された値ではなく、SubNodeの現在の有効状態が返されることに留意してください。

    値の取得に失敗した場合、undefinedを返します。

    Returns boolean

  • Beta

    現在の位置を取得します。 setPositionで指定された値ではなく、移動中のSubNodeの位置が返されることに留意してください。

    値の取得に失敗した場合、nullを返します。

    Returns

    現在の位置 (グローバル座標)

    Returns Vector3

  • Beta

    現在の姿勢を取得します。 setRotationで指定された値ではなく、移動中のSubNodeの姿勢が返されることに留意してください。

    値の取得に失敗した場合、nullを返します。

    Returns

    現在の姿勢 (グローバル座標)

    Returns Quaternion

  • SubNodeの現在の位置を取得します。 setPositionで指定された値ではなく、移動中のSubNodeの位置が返されることに留意してください。

    値の取得に失敗した場合、undefinedを返します。

    Returns

    現在の位置 (アイテムのローカル座標)

    Returns Vector3

  • SubNodeの現在の姿勢を取得します。 setRotationで指定された値ではなく、移動中のSubNodeの姿勢が返されることに留意してください。

    値の取得に失敗した場合、undefinedを返します。

    Returns

    現在の姿勢 (アイテムのローカル座標)

    Returns Quaternion

  • SubNodeが空間上で有効かを取得します。 そのSubNodeと全ての親が有効である時にそのSubNodeは空間上で有効になります。

    setEnabledで指定された値ではなく、SubNodeの現在の有効状態が返されることに留意してください。

    値の取得に失敗した場合、undefinedを返します。

    Returns boolean

  • SubNodeの有効状態を変更します。 有効でないSubNodeとその全ての子のSubNodeは空間上で有効でなくなり、描画されず、当たり判定が無いものとして扱われます。

    有効状態はネットワークを介して同期されるため、即座に反映されない場合があることに留意してください。

    Parameters

    • v: boolean

      有効ならtrue

    Returns void

  • SubNodeの移動させたい位置を指定します。 位置はネットワークを介して補間して同期されるため、即座に反映されない場合があることに留意してください。

    Parameters

    • pos: Vector3

      移動先の位置 (アイテムのローカル座標)

    Returns void

  • SubNodeの回転させたい姿勢を指定します。 姿勢はネットワークを介して補間して同期されるため、即座に反映されない場合があることに留意してください。

    Parameters

    • rot: Quaternion

      回転 (アイテムのローカル座標)

    Returns void

Generated using TypeDoc